3つの「て」を意識しよう!~第1弾~

皆さん、こんにちは!!

「恐いのは顔だけですよ?」の深谷岡部校の古谷です。

 

深谷岡部校では『楽しく!』&『分かりやすく!』をモットーに地域で1番の塾を目指しています。

岡部中学校、豊里中学校をはじめ、岡部小、岡部西小、本郷小、榛沢小、豊里小、八基小、用土小など地域の小中高生の皆さんに、苦手な勉強が“ちょっと楽しいかも!”と思ってもらえるような授業を提供すべく、日々精進していきます。 

 

 

深谷市は3学期制なので中間テストも終わって個票が返ってきている時期です。

1年生にとっては2学期に入るとテストの平均点も一気に下がり、夏休みにしっかり復習をして中学生としての勉強法を身に付けたかどうかで差が出てきています。

それなのに「まだ1年生だし・・・」と思っている人いませんか?

 

自分はよく面談なのでお話させて頂いているのですが、埼玉県の高校入試は本番の入試の点数だけでなく、中学1年から積み重ねてきた内申も重要になります。

 

その内申を取るために必要な3つの「て」があります!!

今回はそのうち1つを紹介いたします。

 

 

 

その1つめは『提出物』です。

 

例えば普段の宿題やテスト時にワークの提出物などがあると思うのですが、それらをうっかり忘れちゃったり、遅れちゃったとします。

そんな時、提出期限を過ぎてしまっても先生は受け取ってくれる時もあるかもしれません。

 

ですが、それは期限を守った生徒と同じではなく、その分評価は必ず下がってしまっています。

 

「期限は守って当たり前」です。

 これらの積み重ねが受験の時に大きな影響力を持っているので、今からしっかり意識していきましょう。

 

「提出物終わった?」と聞いた時に、中には「全然終わってなーい」と笑って言えちゃう生徒がいるかもしれません。

でもその場では笑い事で済んでしまいがちな提出物ですが、内申を付けられる時に笑い事じゃなくなってしまうので、その前にしっかり意識していきましょう!!!

 

 

 

10月後半から大変多くのお問合せを頂いており、本当にありがとうございます。

しかもそのほとんどが生徒や保護者様からのご紹介ということで、とても嬉しく思っております。

これからも少しでも皆様のお力になれるような塾を目指していきますので、今後ともよろしくお願い致します。